主に、
・若手研究者
・不採択が続いている研究者
・多忙で書く時間がないPI
の方へ
採択経験 × 研究支援の知見に基づき、
生命科学系の申請書の作成支援を行っています。
科研費・競争的資金など、申請書について、
第三者の視点から丁寧に添削いたします。
「研究の価値が、正しく伝わる申請書へ」
研究者の方
・申請書を書いても採択されない
・研究内容に自信はあるが、評価されない
・多忙で申請書に時間を割けない
・構成やストーリーに不安
多くの場合、研究内容そのものではなく、伝え方に原因があります。
大学・研究機関の方
・申請書を十分に支援できない
・専門外の分野への対応が難しい
・人手や予算の制約で体制が整わない
こうした課題に対しても、外部からの支援という形で対応が可能です。
・申請書の構成を整理し、論理的に整える
・研究の意義・独創性が伝わる表現へ改善
・採択事例を踏まえたストーリー設計
・分野外審査者にも伝わる文章へ調整
採択率を高めるためには、「第三者かつ研究経験者からの視点」が重要です。
採択経験 × 研究支援の知見に基づき、
審査者に伝わる申請書へと改善します。
申請書の状況やスケジュールを確認し、対応可能かご案内いたします。
※相談のみでも問題ありません。
品質確保のため同時にお受けできる件数を制限しております。
お早めにご相談ください。
はじめまして。「外部資金ジャパン」代表の橋口と申します。
私はこれまでに研究者、技術者として、大学、企業、県立研究機関、海外研究機関において基礎研究、研究開発、研究支援に携わってきました。いずれの職場においても感じたのは研究者にとって外部資金を獲得することが極めて重要だということです。特に大学での研究は、外部資金に大きく依存しており、大学にとって外部資金を獲得できるか否かは大学の存続にかかわる大きな課題であり、研究者にとっても自身の興味のある研究ができるか否かは研究者のモチベーションに大きく影響します。
外部資金の獲得は大学、研究者にとって一大事でありひいては、日本の国力や地球規模の問題、そして持続可能な開発目標(SDGs)に波及するといっても過言ではありません。昨今、大学の研究者は、講義や実習などの教育、大学入試や運営、学会活動など十分に外部資金獲得のために時間を割くことができません。またリサーチアドミニストレーター(URA)による学内での支援も各大学において行われておりますが、リサーチアドミニストレーターの業務も多様化しており、研究開発マネジメント人材として産学官連携や大学経営への活躍が期待されているため、外部資金獲得のための申請書作成(いわゆるプレアワード支援)業務に集中する十分な時間はありません。
このような状況を踏まえ、これまでの研究経験、研究支援経験、採択経験をもとにした実践的なノウハウを提供することで、外部資金の獲得に貢献させていただきたく、「外部資金ジャパン」を開業いたしました。初めは個人事業主としてのスタートですが、いずれは外部資金獲得スペシャリスト集団として法人化することを目指しています。大学をはじめとする多くの研究者(若手からベテランまでの研究者)に寄り添い、外部資金獲得支援を通じて伴走し、日本の研究力の維持、向上に邁進したいそのような気持ちでお仕事をさせていただく所存です。
何卒宜しくお願い申し上げます。
代表・橋口 拓勇
橋口 拓勇(ハシグチ タクユウ)
博士(農学)
宮崎市出身
2014年3月宮崎大学大学院農学工学総合研究科生物機能応用科学専攻博士後期課程修了
2014年4月以降、アメリカ国立衛生研究所、大学発ベンチャー企業、県立試験研究機関、国立大学農学部・地域資源創成学部、私立大学医学部、公立大学研究産学連携推進センターでの研究教育、研究支援を経て2026年4月「外部資金ジャパン」開業。
「研究代表者・分担者として複数の外部資金に採択」
私自身研究代表者あるいは研究分担者として申請書を作成・採択され、科研費をはじめとする外部資金を取得してきました。
日本学術振興会(JSPS)科学研究費助成事業(科研費)基盤B・C
JSPS特別研究員制度特別研究員
文部科学省卓越研究員事業卓越研究員制度卓越研究員候補者
その他、科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業(CREST)、文部科学省あるいは日本医療研究開発機構(AMED)のナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)、農林水産省の革新的技術開発・緊急展開事業などに研究者として関わることで、申請書(事業内追加支援を含む)や成果報告書、成果発表資料などの作成に参加し、書類作成支援経験を積み重ねてきました。大型研究プロジェクトだけでなく、中小規模の研究プロジェクトに関する採択申請書も数多く見てきました。さらに、学内プロジェクトの研究費獲得や企業との共同研究に従事したり、リサーチアドミニストレーター(URA)としてプレアワード支援の分析に関わった経験もあります。これらの経験から得た知見は、申請書および報告書などの添削、作成支援に活かすことができます。
学術論文、総説、学会発表その他の研究業績等、詳細につきましてはResearch mapをご参照ください。
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AMED「創薬ベンチャーエコシステム強化事業(創薬ベンチャー公募)」に係る公募(第13回)についてが開始されました。 |
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2026年 4月10日 |
令和9(2027)年度特別推進研究、基盤研究(S)の公募が開始されました。 |
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2026年 4月7日 |
2026年度CREST・さきがけ・ACT-Xの研究提案募集が開始されました。 |
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2026年 4月6日
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創発的研究支援事業(創発)2026年度公募が開始されました。 |
2026年 4月6日 |
2027年度の日本学術振興会(JSPS)海外特別研究員の公募が開始されました。 |
2026年 4月6日 |
2027年度の日本学術振興会(JSPS)特別研究員の公募が開始されました。 |
2026年 4月6日 |
2026年度の科研費研究活動スタート支援の公募が開始されました。 |
2026年 4月6日 |
外部資金ジャパンのホームページを公開しました。 |
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外部資金獲得関係の記事を作成し公開しました。「第1回 申請書 書き方|採択率を高める基本とコツ」
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日本学術振興会
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科学技術振興機構
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科学技術振興機構
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厚生労働省
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国立研究開発法人
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公益財団法人
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公益財団法人
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特定非営利活動法人
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公益財団法人
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公益財団法人
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公益社団法人
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公益社団法人
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一般社団法人
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公益社団法人
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一般社団法人
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